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森、道、市場2015 第2弾出演アーティスト発表!!

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【森、道、市場2015 第2弾出演アーティスト】
cero / KIMONOS / group_inou / 奇妙礼太郎 / kz(livetune) / Avec Avec/ザッハトルテ

【LINEUP】
SPECIAL OTHERS ACOUSTIC/cero/砂原良徳/KIMONOS/
口口口(クチロロ)/group_inou/青葉市子/奇妙礼太郎/SIMI LAB
DJやけのはら/kz(livetune)/Avec Avec/ザッハトルテ/and more....!!
※出演日割りは後日発表

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■ cero (セロ)

Contemporary Exotica Rock Orchestra 略してcero(セロ)。
2004年に高城、荒内、柳で結成。2006年ごろからジオラマシーンとして活動する橋本が加入。様々な感情、情景を広く『エキゾチカ』と捉え、ポップミュージックへと昇華させる。2011年1月にリリースした1st album「WORLD RECORD」は各地で好評を博し、現在もロングセールスを記録。2012年はFUJI ROCK FESTIVAL(2年連続!)、SWEET LOVE SHOWERなどの大型フェスへの出演、海外アーティストの来日サポートやクラブシーンでのライブなど、ジャンルレスに活動の場を広げ、待望の2nd album「My Lost City」を2012年10月にリリース。2012年を代表する1枚との呼び声も高く各地で大絶賛、大好評を呼んだ。2013年12月に1st single+DVD「Yellow Magus」をリリース。2014年12月に最新作となる2nd 両A面 Single「Orphans / 夜去」をリリースし、2014年12月21日、22日のEX-THEATER ROPPONGIでの2DAYSワンマンライブ「Wayang Paradise」も両日完売、大盛況にて終了。2015年1月より初のラジオレギュラー番組InterFM「Night Drifter」が放送開始となった。今後のリリース、ライブが常に注目される東京のバンドである。

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■ KIMONOS(キモノズ)

向井秀徳(ZAZEN BOYS)とLEO今井により、2010年結成。同年アルバム『KIMONOS』を発表。
その音楽はヴィンテージ・シンセ音、ポスト・パンクなリフ、重たくミニマルなビートと幽玄的な歌で構築されている。冷静であり、激しく、未来的でありながら郷愁を誘う。東京シティーの熱狂に相応しいサウンドトラックである。アルバム『KIMONOS』には、ドラマーにグレッグ・ソーニア(Deerhoof)、ベーシストに吉田一郎(ZAZEN BOYS)らが参加している。

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■ group_inou(グループイノウ)

imai[TRACK]とcp[MC]からなるユニット。唯一無二の音楽性とライブパフォーマンスで破竹の快進撃を展開中。国内外を問わず、あらゆるミュージシャンと共演し、世界規模のコンテスト"Diesel-U-Music Awards 2006"でJAPAN WINNERを獲得。"FUJI ROCK FESTIVAL"、"RISING SUN ROCK FESTIVAL"、"COUNTDOWN JAPAN"等の大型フェスに出演。これまでに3枚のフルアルバムを発表。いずれもロングセールスを続けている。

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■ 奇妙礼太郎(キミョウ レイタロウ)

「大根 ! 人参!ロックンロール!くよくよしようぜ! ~」でおなじみ、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団や、アニメーションズのボーカルとしても活動中のバンドマンでありロックボーカリスト。弾語りで行われるソロライブはオリジナルに加え、レパートリー豊かなカバー曲を多少交えつつ。泥臭くストレートで朴訥としたロックンロールから、ラブ・アンド・ユーモアなフォークまで歌い上げ、少し泣き声混じりの切ない歌声と、むき出しのソウルで人々を魅了する。2013年、初の弾語り全国ツアーを実施、ライブ会場限定にて『HOLE IN ONE』をリリース。2013年、年末より天才バンドも始動。2014年10月には渋谷公会堂にて、トラベルスイング楽団を従え、ワンマンライブを成功に収める。

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■ kz(livetune)

音楽プロデューサー/DJとして活動。
数多くのJ-POP楽曲を手掛ける一方で、複数の名義を使い分け、ZEDD、Afrojackなどの
世界的なEDMアーティストを始め多数のダンスミュージックよりの
Remixワークを手掛ける”テン年代”最重要クリエイターの一人である。
ULTRA JAPAN 2014のメインステージにも抜擢され、DJとしての活動もこれまで以上に大きな注目を集めている。
またソロプロジェクトlivetuneとしても活動しており、初音ミクを使用した作品を多数制作。
中でも2011年12月に “Google Chrome - 初音ミク篇 -” の為に書き下ろした「Tell Your World」は国内のみならず、
全世界で話題騒然のCMとなり、現在その再生回数は1000万回を超えている。
また2014年9月にはSEKAI NO OWARIのFukase、ゴールデンボンバーの鬼龍院 翔など
豪華リアルヴォーカリストを迎えたアルバム「と」をリリースし、その勢いは増すばかりである。

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■ Avec Avec(アベック アベック)

1987年生まれ。大阪在住のトラックメイカー/作曲家/編曲家。
2007年頃からインターネット上でのリミックスやマッシュアップ制作をきっかけに、2011年にAvec Avec名義で活動をスタートさせる。
2012年にはアメリカLAのMush Recordsや、日本のネットレーベルMaltine RecordsよりEPをリリース。
同年、Sonar Sound Tokyo2012出演。
Brothertiger、livetune、東京女子流、Negicco、Buffalo Daughter、など国内外問わずさまざまなリミックスを手がけつつ、一十三十一やYun*chiなどへの楽曲プロデュースもおこなっている。
Bass Music、Beat Music、Synthpopなど10年代的ビートを基調に新しいPOPの形を追求している。
SeihoとのポップユニットSugar’s Campaignでも活動中。

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■ ザッハトルテ

京都から発信する、新しくも懐かしいインストゥルメンタル・バンド。
アコーディオン;都丸智栄/チェロ:ヨース毛/ギター:ウエッコが大学で知り合い、2002年の春、京都は西陣の小さなカフェ「さらさ西陣」で始まった「月例お食事ライブ」と同時に結成。以後、全国各地で生音カフェツアーを開催する等、カフェライブの先駆け的存在。
アコーディオン、チェロ、ギターという、世界的にも珍しい絶妙な組み合わせから、ミュゼット、アイリッシュ、ジプシースウィング、ボサノヴァ、ロック、クラシック等々、広くヨーロッパの古き良き大衆音楽の雰囲気を取り入れた、彩り豊かなオリジナル曲を演奏。年間100回を超える演奏で培われた、カフェでもホールでも、子供でもお年寄りでも、まさに老若男女があらゆる場面で楽しめる楽曲とパフォーマンスに定評がある。
ストリート、カフェ、バー、ライブハウス、美術館、コンサートホール等での演奏以外にも『Le Grand Soufflet』(仏)『SUMER SONIC 08』『apbank fes'09』『Gwangju World Music Festival 2012』(韓国)などの国内外のフェスティバルに参加。
「素浪人ワルツ」(’10年釜山国際演劇祭招聘作品)で音楽を担当し劇中生演奏でフル出演。
また'12年10月にはホテルオークラ50周年記念ディナーショー『松任谷正隆 演出・THE 料理SHOW』の音楽と演奏を担当する。
アフラックのテレビCM「アヒルのワルツ」「持病の歌」のインストバージョンの演奏やザッハトルテが作曲・編曲・演奏を担当したNHK「おかあさんといっしょ」’10年9月の歌「ドコノコノキノコ」は、同番組からのヒット曲「ダンゴ3兄弟」以来のヒット曲になるなど、ザッハトルテの活動は、演奏、作曲、パフォーマンス、などと多岐にわたっている。

現在までに、自主制作、メジャー流通含め、8枚のアルバムをリリース。
‘14年3月にリリースされた『ヨッパローヨッパロー』(ffm-016)にはテレビ東京系のアート番組『美の巨人たち』’14年4月からのエンディングテーマとなっていた「風を喚ぶ乙女 第二楽章」が収録されている。

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