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森、道、市場2015 第3弾出演アーティスト発表!!

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【森、道、市場2015 第3弾出演アーティスト】

スチャダラパー / ドレスコーズ / ハンバートハンバート / ジム・オルーク /
tofubeats / HARCO / タテタカコ / T.V.not january / yojikとwanda

【LINE UP】

<5/9(土)>
スチャダラパー / ドレスコーズ / 口口口(クチロロ) / tofubeats / 青葉市子 / 奇妙礼太郎
SIMI LAB / kz(livetune) / Avec Avec / yojikとwanda/and more...

<5/10(日)>
SPECIAL OTHERS ACOUSTIC / cero / 砂原良徳 / ハンバートハンバート/ KIMONOS / ジム・オルーク/
group_inou / DJやけのはら / HARCO / ザッハトルテ / タテタカコ / T.V.not january/and more...

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スチャダラパー

■ スチャダラパー

ANI、Bose、SHINCOの3人からなるラップグループ。
1990年にデビューし、1994年「今夜はブギー・バック」が話題となる。
以来ヒップホップ最前線で、フレッシュな名曲を日夜作りつづけている。
2010年にはデビュー20周年を迎え、ベストアルバム
「THE BEST OF スチャダラパー 1990~2010」をリリース。
さらに、20周年記念イベントを東京、大阪で開催した。
2015年1月には12枚目となるアルバム『1212』をリリース。
4月には25周年公演『華麗なるワンツー』を東京、大阪で開催する。

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■ ドレスコーズ

毛皮のマリーズのボーカルとして2011年まで活動、翌2012年1月1日にドレスコーズを結成。同年7月にシングル「Trash」(映画「苦役列車」主題歌)でデビュー。12月に1stフルアルバム「the dresscodes」、2013年8月には2ndシングル「トートロジー」(フジテレビ系アニメ「トリコ」エンディング主題歌)、同年11月に2ndフルアルバム「バンド・デシネ」を発表。2014年4月、キングレコード(EVIL LINE RECORDS)へ移籍。日比谷野音でのワンマン公演を成功させたのち、9月にリリースされた1st E.P.「Hippies E.P.」をもってバンド編成での活動終了を発表。以後、志磨遼平のソロプロジェクトとなる。12月10日、現体制になって初のフルアルバム『1(読み方:ワン)』をリリース。

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ハンバートハンバート

■ ハンバート ハンバート

1998 年結成、佐藤良成と佐野遊穂による男女デュオ。2001 年CD デビュー。フォーク、カントリー、アイリッシュ、日本の童謡などをルーツに、叙情的でユーモアあふれる音楽は、幅広い年齢層から支持を集める。海外の伝統音楽系ミュージシャンたちとの共演多数。テレビ・映画・CM などへの楽曲提供も多く、最近ではCM ソング「アセロラ体操のうた」が話題に。2014年5月、4年ぶりのフルアルバム「むかしぼくはみじめだった」をリリース。

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■ ジム・オルーク

1969年シカゴ生まれ。Derek Baileyの音楽と出会い、13才のジム少年はロンドンにBaileyを訪ねる。ギターの即興演奏に開眼し実験的要素の強い作品を発表、John Faheyの作品をプロデュースする一方でGastr Del SolやLoose Furなど地元シカゴのバンドやプロジェクトに参加、「シカゴ音響系」と呼ばれるカテゴリーを確立する。一方で、小杉武久と共に Merce Cunningham舞踏団の音楽を担当、Tony Conrad、Arnold Dreyblatt、Christian Wolffなどの作曲家との仕事で現代音楽とポストロックの橋渡しをする。1998年超現代的アメリカーナの系譜から『Bad Timing』、1999年、フォークやミニマル音楽などをミックスしたソロ・アルバム『Eureka』を発表、大きく注目される。1999年から2005年にかけてSonic Youthのメンバー、音楽監督として活動し、広範な支持を得る。2004年には、Wilcoの『A Ghost Is Born』のプロデューサーとしてグラミー賞を受賞、現代アメリカ音楽シーンを代表するクリエーターとして高く評価され、ヨーロッパでも数々のアーティストをプロデュースする。また、日本文化への造詣が深く、近年は東京に活動拠点を置く。日本でのプロデュース・ワークとしては、くるり、カヒミ・カリィ、石橋英子など多数。坂田明、大友良英、山本精一、ボアダムスなどとの共同作業や、武満徹作品『コロナ東京リアリゼーション』(2006)など現代音楽に至る多彩な作品をリリースしている。映像作家とのコラボレーションとしてWerner Herzog、Olivier Assayas、青山真治、若松考二などの監督作品のサウンドトラックを担当。ジム自身も映画監督として活動しており、彼の作品は、2004年と2006年にはホイットニー・ビエンナーレ、2005年にはロッテルダム映画祭で「重要作品」として上映されている。ソロとしての最近作『The Visitor』(2009)は『Bad Timing』の現代版と言える密室的ワンマン・アルバムの極致と言える。新しい「知」の探求者としてオルタナティヴ、ポストロック、エクスペリメンタル・ポップ、映画音楽、フリー・ミュージック、ジャズ、アメリカーナ、現代音楽など様々なジャンルの極北を切り開く越境的活動を行ない「現代東京カルチャー」の先導者となりつつある。

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■ tofubeats(トーフビーツ)

1990年生まれ、神戸で活動を続けるトラックメイカー/DJ。
学生時代からインターネットで活動を行い、YUKI、ももいろクローバー、Flo Rida、Para One、くるり等、ジャンルを問わず様々なアーティストのリミックスを手掛ける。プロデューサーとしてもlyrical school、9nine、Negicco、でんぱ組inc.といったアイドルやアーティストに楽曲提供をしており、SONY、SEGA、SHIPS、KOSE、CONVERSE、LUMINEな ど、TVCMやwebCMの音楽制作等も多数。ソロアーティストとしてはスマッシュヒットした「水星 feat.オノマトペ大臣」を収録したアルバム「lost decade」を2013年にリリース。全曲フル試聴などの施策で話題を呼ぶ。過去の外部仕事をまとめたワークス集2枚も同時発売。
同年秋にはWARNER MUSIC JAPANのレーベルunBORDEからメジャーデビューが決定し、森高千里、の子(神聖かまってちゃん)をゲストに迎えて「Don't Stop The Music」をリリース。これらの一連の流れが評価され、iTunes Best of 2013に選出された。2014年春にメジャー2ndEP「ディスコの神様 feat.藤井隆」をリリースし各方面で話題を呼んでいる。 制作だけではなくDJとしても多くの現場をこなし、高校生時代のWIRE08出演を皮切りに、2013&2014年末にはCOUNTDOWN JAPANにも出演を果たす。2014年7月にはイギリスのラジオ局BBCのプログラム『BBC Radio1Xtra Diplo and Friends』 に日本人として初出演し、エクスクルーシブ・ミックスがオンエアされる。また、数誌でコラムの連載も行っており、各方面で精力的に活動中。2014/10/02(豆腐の日)には、待望のメジャー1stアルバム「First Album」をリリース。
森高千里とのコラボレーション作品「森高豆腐」、「First Album」のRemixアルバムである「First Album Remixes」も好評発売中。

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■ HARCO(ハルコ)

青木慶則のソロ変名ユニット。1997年よりHARCO(ハルコ)名義で活動を開始。
シンガーソングライターでありながら、多くの楽器が演奏できるマルチプレイヤーでもある。
CMの作曲、歌唱、ナレーションでも注目を集める。
近年はNHK Eテレの「Eテレ 0655『きょうの選択』」、テレビ東京系列「しまじろうのわお!」のオープニング曲の歌唱も担当し、幅広い年齢層に響く歌声を持ち味としている。
2014年3月にチャリティ・ミニアルバム「南三陸ミシン工房のうた」をリリース。2015年4月22日には堀込泰行、杉瀬陽子、あがた森魚ら個性的なゲストを迎えた、約5年ぶりとなるオリジナル・アルバム「ゴマサバと夕顔と空芯菜」のリリースが決定。6月に東名阪にてバンド編成でのリリースツアーも行うなど、精力的に活動中。

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■ タテタカコ

ピアノと歌だけで様々な音楽ジャンルを内包した表現をする異色のシンガーソングライター。
全国を渡り歩きながら年間100本を超えるライブを行うかたわら、映画、CM等への楽曲提供も数多くしている。
2004年 カンヌ国際映画祭受賞作品「誰も知らない」(是枝裕和監督)に楽曲「宝石」を提供し注目を集める。
同年ファーストアルバム「そら」でデビュー。以降、全国各地で精力的にライブを行う。
日本国内にとどまらず海外でのライブ活動も積極的に行っており、これまでに、カンボジア、台湾、フランスでライブを行っている。
東日本大震災以降、人の繋がりの大切さを再確認し、自身も企画、運営に携わっている沖縄の街フェス「ASYLUM(アサイラム)」を福島県で開催することを決意。
2012年3月10日、11日に福島県で音楽イベント「ASYLUM2012 in Fukushima」を開催。
タテタカコの呼びかけで多くの人気アーティストが参加し大盛況の結果となった。
現在も東日本大震災の被災地に住む人々との繋がりを大切にし、被災地での音楽活動を頻繁に行っている。
国立音楽大学音楽教育学科卒。長野県飯田市出身・在住。

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TVnot January

■ T.V.not january

お茶農家の息子夫婦とその息子、絵描き、郵便屋による5人組フリーフォーキーグループ。
猫も犬もヤンキーも爺さんも、それぞれ踊る! ! これがぼくらのみんなのうた。
2015年春に傑作2ndアルバム「ヤンキー発電所」をP-VINE RECORDSより発売。

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■ yojikとwanda

うたをうたう2人。2006年東京で結成。2人で演奏するライブは毎回その場の空気でどこに向かうか定かでない。2010年宅録作品1stアルバム 「DREAMLAMD」、2012年3月には 2ndアルバム「Hey! Sa!」リリース。「Hey! Sa!」ではHarpy、itoken trio等のイトケン (ds)、NRQのメンバー服部将典 (contrabass)と吉田悠樹(二胡・mandorin)、ザ・なつやすみバンドやうつくしきひかり、片想いの MC.sirafu(steelpan,tp) を迎えたバンド録音を中心に制作。収録された「I love you」はカレッジチャート東京で初登場一位。また、配信サイトototoyで組まれた記事『いま、一番面白い音楽を教えてください!! 」』でピックアップされる。「Hey! Sa!」と同じ演奏陣で3rdアルバムを制作中。
「陽だまり感溢れるイノセンスを飛ばしたかと思えば、哀愁と寂しさを滲ませる、素直でフォーキーなメロディセンスは秀逸。」 (サンレインレコーズ/ゆーきゃん)
「…yojikの柔らかく落ち着いた歌声と、wandaのギターの相性の良さはもちろんだが、一聴した耳を撫でるようなメロディとサウンドの心地良さをく ぐり抜けて飛び込んでくるユニークでビターな言葉の味わいが、じつはだんだんくせになってきて、やがて耳 から離れないものになってゆく。」(ライター/松永良平〈リズム&ペンシル〉)

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