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森、道、市場2015 第4弾出演アーティスト発表!!

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【第4弾出演アーティスト】

サニーデイ・サービス/Polaris/toe/JUN "JxJx" SAITO (YOUR SONG IS GOOD)/
Predawn/オオルタイチ/ALTZ/tricolor/水中、それは苦しい/
てあしくちびる/john*, Tim Scanlan, トシバウロン,野口明生+tricolor

【LINE UP】

<前夜祭 5/8(金)>
toe / JUN "JxJx" SAITOJUN "JxJx" SAITO (YOUR SONG IS GOOD) /
john*, Tim Scanlan, トシバウロン,野口明生+tricolor/and more...

<5/9(土)>
スチャダラパー / ドレスコーズ / 口口口(クチロロ) / tofubeats / 青葉市子 /
奇妙礼太郎 / Predawn / SIMI LAB / kz(livetune) / オオルタイチ / Avec Avec /
tricolor / 水中、それは苦しい / yojikとwanda / and more...

<5/10(日)>
SPECIAL OTHERS ACOUSTIC / cero / サニーデイ・サービス / Polaris / 砂原良徳 /
ハンバート ハンバート / KIMONOS / ジム・オルーク / group_inou / DJやけのはら
/ALTZ / HARCO / ザッハトルテ / タテタカコ / T.V.not january / てあしくちびる

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■ サニーデイ・サービス

曽我部恵一(vo.g)・田中貴(ba)・丸山晴茂(dr)による3人組ロックバンド。
1995年『若者たち』でアルバム・デビュー以降、「街」という地平を舞台に、そこに佇む恋人たちや、若者たちの物語を透明なメロディで鮮やかに描き出し、90年代の“渋谷系”ムーブメントのなかでも、異彩を放つ唯一無二のバンドとして、街に生きる若者たちに支持されてきた。
7枚のアルバムと14枚のシングルを世に送り出し、2000年に惜しまれつつも解散。
そして2008年に再結成を果たして以降、『本日は晴天なり』に続き、2枚目となるニューアルバム『Sunny』を2014年10月にリリースし、かつてのようにマイペースながらも精力的な活動を展開している。

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■ Polaris(ポラリス)

2001年11月にミニアルバム「Polaris」でデビュー。強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴに透明感あふれる大谷のボーカルが溶け合うアンサンブルが彼らの個性。その音響的なダイナミズム感に溢れたサウンドと日常の中の喜怒哀楽を写実的に描き出す世界観は、ポラリスにしか表現できないポップスともいえる。今までに「Home」「Family」「Union」「空間」、4枚のオリジナル・フルアルバムをリリース。ライブでの評価も高く、フジロック他、数々の野外フェスでの名演多数。2006年以降は、大谷、柏原とも、それぞれのソロ活動をスタート。大谷は、2010年2月に活動拠点をベルリンに移し、ソロプロジェクト“SPENCER”を始動。柏原は、FISHAMNSでの活動の他、2011年、茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ/FISHMANS)、加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ/LOSALIOS)、らと “So many tears”を結成。2012年9月に約6年ぶりとなるシングル「光る音」をリリースし、Polarisとして再始動。2013年には、言葉、サウンド共に、実験性を感じさせるミニ・アルバム『色彩』をリリースし、新たなファンを獲得した。2015年2月18日には9年振りとなるフルアルバム「Music」がリリースされる。

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■ toe(トー)

「山嵜廣和、美濃隆章、山根敏史、柏倉隆史という4人から成るtoeというバンド。
「インストゥルメンタルロック」という彼らの登場まではアンダーグラウンドミュージックとして認識されていたサウンドを物の見事に市民権 を得させてしまった確信犯。
聴くもの観るものを高揚、魅了させる音源やライブパフォーマンスは絶大な支持を受けている。
様々なシチュエーションに対応してしまう音の振り幅の広さも魅力の一つ。
Topshelf Records(米)、Big Scary Monsters recording(英)とサイン。
’12に欧州ツアー、‘13年9月に北米ツアー、’14年に中国ツアーを成功させる。

新たなフルレングス・アルバムを製作中!(今のとこアタマの中だけで)」

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■ JUN "JxJx" SAITOJUN "JxJx" SAITO (YOUR SONG IS GOOD)

カクバリズム所属。S.O.P./ONE MOTS/FRUITY/SCHOOL JACKETS/THE DBLを経て、現在、DIYなスタジオライブから、ライブハウス、クラブ、FUJIROCKをはじめとした超大型野外フェスまでステージを問わずオリジナルな生音ダンスミュージックを追求する7人組インストゥルメンタルバンドYOUR SONG IS GOODのオルガン/リーダー。DJ/楽曲提供/プロデュース/CM~舞台音楽制作/文筆/スペースシャワーTVメインVJ/etc、など、その活動は多岐にわたり絶賛混乱中。1973年、東京生まれ。ハワイを愛している。

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■ Predawn(プリドーン)

Predawn (プリドーン=夜明け前)を名乗る、女性ソロシンガーソングライター。
かわいらしくも凛としたたたずまいと、天性の声に魅了されるリスナーが続出している。
UKロック、オルタナティブロック、ルーツミュージックを独自に昇華し、
少々ひねくれつつもドリーミングかつヒーリング的な聴き心地が融合した音楽は、国内において類を見ない。
2010年6月に、作詞/作曲/演奏/歌唱/録音をすべて一人で行った、1stミニアルバム「手のなかの鳥」をリリースし、日本全国でロングセールスを記録。
その後、数々のフェスやライブ活動を重ねつつ、2013年3月に1stフルアルバム「A Golden Wheel」をリリース。
発売した初週にオリコンインディーズチャートで1位となり、注目度の高さがうかがえる。

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■ オオルタイチ

1999年よりドアーズ、パズルパンクス、エイフェックス・ツインなどの影響の下、即興的なベッドルームミュージックスタイルで活動を開始。その後ダンスホールレゲエとの衝撃的な出会いから、打ち込みのベースの楽曲に非言語の"歌"をのせるスタイルへと変化。
バンド・ウリチパン郡などの活動を経てこれまで3枚のアルバムをリリース、2014年7月には最新の12インチシングル「Flower Of Life EP」を発表した。活動の幅は他ミュージシャンへのリミックス・楽曲提供から、舞台音楽、アニメ映画の音響監督など多岐にわたる。2015年夏、オオルタイチ+ウタモ名義でのニューアルバムをリリースを予定。

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ALTZ(Altzmusica)アルツ

ALTZMUSICA主賓。F*O*L始動後、トラックライブ・DJ・スタジオワークを様々な名義を使い分け、UK「BEAR FUNK」、US 「DFA」、,JP「時空」、イタリア「Mad on the moon」
「bosconi」etc、ワールドワイドなレーベルから
アルバムやepを多数リリース。リミックスしたアーティストは数知れず。自らのレーベル<ALTZMUSICA>過去にGrupo Chambelan(メキシコ)、坂本渉太、AsymMedley、Gonno(JP)などのアー
ティストを世に放ち、好評を得る。
近年はDAMAGE、RABIRABIといったアルバム・プロデュースの他に、リーダーバンド『ALTZ.P』やソロ名義でもライブを展開。最新作、IDJUT BOYS 初のドーナッツ盤`World 1st day(AM007)では、
ディープで華麗なALTZヴァージョンを披露している。

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■ tricolor(トリコロール)

緑で囲まれた小さな島国”アイルランド”の日常から生まれた音楽と、その伝統音楽への共感を下敷きにしたオリジナル曲を、3人それぞれの色を混ぜながら演奏している。その音楽は、優しくにぎやかなおしゃべりの様で、人と人と場所をつなぎ、日々の暮らしのよろこびを奏でている。

2009年 春のお花見ライブで結成。
2014年~2015年 NHK連続テレビ小説「マッサン」の音楽に参加。
2015年 3月15日 4th Album「旅にまつわる物語」を発売。

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アー写水中、それは苦しい

■ 水中、それは苦しい

ジョニー大蔵大臣(vo.ag)、セクシーパスタ林三(vln)、アナーキー吉田(ds)による
アコースティックパンクバンド。
1992年より活動開始、メンバー・チェンジを経て2004年より現在のメンバーで
本格的に始動。同年、自主制作によるライヴ・アルバム『復活ののろし』を発表。
2006年、銀杏BOYZが主宰するレーベル・初恋妄℃学園より、アルバム『顔にやさしく』を発表。
同年、徳間ジャパンより『ひと目見て憎め』『ひとりで生きる』を復刻。
2007年~2008年、テレビ東京『竹山先生』および『シンボルず』にて『じじょうの歌』
シリーズがオンエアされ話題を呼ぶ。
2008年、TBS『あらびき団』に出演し代表曲『安めぐみのテーマ』を披露。
2010年、『サマーソニック2010』に一般公募1840組の中から勝ち上がり出演。
2011年、アルバム『手をかえ品をかえ』を発表し、全国ツアーを開催。
同年、ジョニー大蔵大臣は映画『モテキ』に本人役で出演。
2012年、谷川俊太郎『詩人の墓』をモチーフに作られた表題曲を含むアルバム『芸人の墓』を発表。
2012年~2013年、『仮面ライダーフォーゼ』『仮面ライダーウィザード』の
バンダイガシャポンのCMでそれぞれ歌と父親役を担当。
2013年、フィギュアイラストレーター・デハラユキノリ氏とのコラボレーションシングル
『めんた君のテーマ』を発表。同年、ライブDVD『坊主が屏風に体当たり』を発表。
2014年、水中、それは苦しいが作曲と演奏を担当した『烈車戦隊トッキュウジャー』の
バンダイガシャポンCMオンエア。同年、『竹山ロックンロール』『未来ロケット』に出演。

音楽シーンに留まらない幅広い活動を続けている。

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■ てあしくちびる

河内伴理(vo.ag)
くっちー(vo.vln)
hiphopの肉体性と、現代詩の意欲と、童謡の親しみやすさを併せ持つ。
地方都市の閉塞感をぶった切るエッジの効いた言葉・ビート。
変則編成から練り出されるアンサンブルと、独自のグルーヴがクセになる不協和音をまとい、ラップと歌の境界を突っ走る。
2010年12月 結成
2011年春より本格始動
2013年9月 Gunma Rock Festival 2013 出演
2014年6月11日 1st Album『Punch!Kick!Kiss!』全国発売
2014年9月6日 MOVING Live 0 in kyoto(京都公演)出演
2014年10月19日 MOVING Live 0 in kashiwa(柏公演) 出演
2014年11月1日 浦崎力監督 てあしくちびるMV『ペリ』が新千歳国際アニメーション映画祭2014 国内パノラマプログラムにて上映
2014年11月4日 秩父4D 出演
2014年11月16日 NORTH WIND WAVE 2014 出演
2014年12月5日 フジテレビ深夜番組『未来ロケット』 出演

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■ john*, Tim Scanlan, トシバウロン,野口明生+tricolor

アイルランドの音楽、アイリッシュミュージック。
普段はアイリッシュパブなどで聴かれることの多いこの音楽を、
パブから持ち出して野外で楽しみ、しかも踊れる、そんな素敵な企画です。
ビールを片手に人と語らいながら音楽に耳をかたむけるのも良し。
ステージで聴く音楽とは別に、もっと身近に音楽を楽しめることでしょう。
今回はJohn John Festivalとしてもお馴染みのjohn*、トシバウロンに加え
イリアンパイプス&ホイッスル、マッサンの劇中曲演奏でも今注目の野口明生、
オーストラリア・メルボルン出身のワンマンバンドスタイルミュージシャン、
Tim Scanlanが演奏者として参加します。お楽しみに!

john*(フィドル)
Tim Scanlan(ハモニカ、ギター、歌)
野口明生(イリアンパイプス)
トシバウロン(バウロン)

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