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森道市場2014 第3弾出演アーティスト発表!

【第3弾】

<5/10(土)>
EGO-WRAPPIN'/七尾旅人コトリンゴ/world’s end girlfriend & POLTERGEIST ensemble/OL Killer/羊毛とおはな/tomad/DJ WILDPARTY/fazerock/John John Festival/and more...

<5/11(日)>
RHYMESTER/トクマルシューゴ/ハンバートハンバート/YOUR SONG IS GOOD/ Galileo Galilei/0.8秒と衝撃。DE DE MOUSE/栗コーダーカルテット/EYE/PUNPEE/and more...

第3弾で終わらないのがお祭り仕様の森道市場!興奮の第4弾発表もありますからね!!



七尾旅人 (1)

■七尾旅人(ナナオタビト)

1979年生まれのシンガーソングライター。
98年のデビュー以来、驚異の3枚組アルバム『911fantasia』や『Rollin' Rollin'』『billion
voices』で旋風を巻き起こし、2012年、最新アルバム『リトルメロディ』をリリース。
唯一無二のライブパフォーマンスは必見。
自身のライフワークと位置づけ全国各地で開催してきた弾き語り独演会「歌の事故」、全共演者と立て続けに即興対決を行う「百人組手」の二つの自主企画を軸に、各地のフェス、イベント、Ustでも伝説的ステージを生み出し続けている。
2013年からは声だけで新しい音楽を追求するバンド「VOICE!VOICE!VOICE!VOICE!VOICE!VOICE!VOICE!」も始動しさらに目が離せない。(現在、超絶ヒューマンビートボクサー櫻井響とオルタナティブ聖歌隊カントゥスと小鳥2羽を擁する。)
開発に携わって来た自力音源配信ウェブサービスDIY STARSを使って2011年3月17日より【DIY HEARTS東北関東大震災義援金募集プロジェクト】を継続中。
http://www.diystars.net/hearts/
情報は主にTwitterとメルマガにて発信中。

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08秒と衝撃

■0.8秒と衝撃。(レイテンハチビョウトショウゲキ)

パンク、ヒップ・ホップ、フォークといったあらゆるジャンルのエッジィな部分を抽出した
トラックに鋭利なメッセージを乗せる2人組ユニット。(ライヴ時は6人組)
09年にリリースしたデビュー作「Zoo&LENNON」が話題となり、スペシャ列伝などに参加。
11年リリースした限定シングル「町蔵・町子・破壊」は即ソールドアウトし、セカンド
「1暴2暴3暴4暴5暴6暴、東洋のテクノ。」はオリコンインディチャート4位を記録。
夏にはRUSH BALL、BAYCAMP、GG11等に参加。
2012年「バーティカルJ.M.ヤーヤーヤードEP」をリリース。
初のワンマン公演となる恵比寿リキッドルームをソールドアウトさせる。
13年2月アルバム【電子音楽の守護神】もオリコンインディチャートで3位を記録し、東名阪のワンマンツアーを敢行。
RISNG SUN ROCK FESTIVAL、MONSTER baSH、OTODAMA等夏フェスへ参加。
同年アルバム「NEW GERMAN WAVE 4」をリリース。

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DE_DE_MOUSE.jpg

■DE DE MOUSE(デデマウス)

織り重なり合う、計算しつくされたメロディと再構築された「歌」としてのカットアップサンプリングボイス。
流麗に進む和音構成と相交わりから聞こえてくるのは煌びやかで影のある誰にも真似出来ない極上のポップソング。
沁み渡るような郊外と夜の世界の美しい響きから感じる不思議な浮遊感と孤独感は、多くのクリエイターにインスピレーションを与えている。

ライブスタイルの振れ幅も広く、ツインドラムで構成されリズムの高揚感を体現するDE DE MOUSE +
Drumrollsや、縦横無尽に飛び回るDJスタイル、即興とセッションで繰り広げるDE DE MOUSE + his
drumner名義に、映像を喚起させるDE DE MOUSE + Soundandvisions名義など、多種多様のステージングを展開。

FUJI ROCK FESTIVALやTAICOCLUB、RISING SUN ROCK FESTIVALにSonarSound
Tokyoなど多くのフェスティバルにも出演、イギリスやフランス、ドイツなど海外遠征も盛んに行っている。
近年では実験的な試みを体現する主催イベント"not"や即日完売が恒例となっているプラネタリウムを舞台にした公演を開催し、イベントの演出やその完成度が、各方面から多くの注目を受ける。

ファッションやアニメ、ゲームなど他ジャンルからの支持も強く、
作品、グッズ、イベントに至る全てのプロデュースを手がけると共にファッションブランド等とのコラボレーションワークも数多く行なっている。

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trio_color.jpg

■コトリンゴ (kotringo)

5歳からピアノ、7歳から作曲をはじめる。1999 年に神戸・甲陽音楽院 を卒業後、ボストン・バークリー音楽院に留学し、ジャズ作曲科、パフォーマンス科を先攻。学位を取得後には、ニューヨークを拠点に演奏活動を開始。2006 年に坂本龍一に見出され、シングル『こんにちは またあした』で日本デビューを飾る。卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描きだす女性シンガー・ソングライター。

2011年4月よりベースに村田シゲ(□□□ほか)、ドラムに神谷洵平(赤い靴)を迎えソロと並行してスリーピース・バンドでも活動。2012年3月にミニ・アルバム「La mémoire de mon bandwagon」を発表。また、10月公開の映画「新しい靴を買わなくちゃ」のサントラを坂本龍一と共同制作、10月17日に坂本龍一 + コトリンゴ「新しい靴を買わなくちゃ - オリジナル・サウンドトラック」をリリース。2013年には、待望のフルアルバム「ツバメ・ノヴェレッテ」をリリース。2014年3月5日には最新シングル「誰か私を」をリリース。

そして、2013年夏、堀込高樹さんがグループ名を継承し、新しいメンバーを迎えて再生/始動する新生<KIRINJI>に加入。ソロとともに、<KIRINJI>メンバーとしても活動している。

<村田シゲ>

□□□(クチロロ)、Cubismo Grafico Five、Circle Darko、Yoyogi Death Culture所属。
SpaceShower TV『スペシャエリア』Ustream放送『熊枠』担当VJ。
当日は、コトリンゴのお手伝いで、お邪魔します。

<神谷洵平>

両親の影響で5歳からドラムを始め、宅録少年だった高校時代、Jon BrionやBeckの影響を受け作曲もはじめる。
自身のユニット赤い靴を中心に活動。
サポートでは、大橋トリオ、コトリンゴ、羊毛とおはな、Predawnなど、
Good musicに寄り添うドラマーとして幅広く活動している。

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EYE.jpg

■EYE(アイ)

マルチ・コンテンポラリーアーティスト。
80年中期より、主にパフォーマンスアートの流れからロックグループ形態のBOREDOMSをオーガナイズ。SONIC YOUTHのサポートツアーからスタートし、以後海外での活動が多く、初期のJUNK MUSICやAVANT JAZZよりの表現から、より包括的、根源的な表現形態へと変化。現在10人程のドラマーや14人程のギター、ベーシストによるオーケストレーションでのライブ形態になっている。ボアドラムのプロジェクトを2007/7/7にNYで77台のドラムセットによりスタート、以後毎年、2008年88台、2011年111台、2013年91台、複数のドラムセットにより、各国で行う。
アート関係のコラボレーションやエキシビジョン、画集刊行も各国で多数こなってきており、ジャケット制作もBECKをはじめ多数。
DJは90年中期よりスタート。当時のNU HOUSEや ,ETHNO BEAT, DISCO EDIT,JUNKなACID HOUSE,,EXIOTICなGOA TEC,GABBAに影響を受けおり、それらを高速ハイブリッド濃縮したMIX-CDをDJ光光光の名儀でリリースしている。
それを含め現在までに6枚のMIX -CDとLIFT BOYS名儀で1枚のCD、5枚のアナログをリリースしている。

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ジョン

■John John Festival

john* fiddle,vocal
annie guitar,vocal
トシバウロン bodhran
サポート
野口明生 uilleann pipes, flutes, whistles
田嶋ともすけ drums

イギリスの隣の小さな島国、アイルランドの音楽を演奏する3人組。

フィドル(バイオリン)と歌、ギター、それにアイルランドの太鼓
バウロンを使って奏でる音楽はリズムやグルーヴ、
優しさ楽しさ、時に哀しさに満ちている。
空気に触れて、呼吸を合わせてどこまでも高く登りつめ、
呼吸を整えてどこまでも静かにささやく音楽。
弾く人も聴く人も幸せにする、それがJohn John Festival。

結成2010年1月。
1st album『John John Festival』同年10月リリース。
また同年8月にリリースされた、東京のアイリッシュバンドを
集めたコンピレーションアルバム『TOKYO IRISH GENERATION』
にはおおたか静流をゲストに迎え1曲参加。

2011年鬼束ちひろ『剣と楓』に1曲プロデュース兼演奏で参加。
同年12月には青山CAYでの自主企画「JJF感謝祭」を開催。
2012年3月に2nd album『歌とチューン』をリリース。
森のカフェフェスinニセコ、Life is beautiful、東京蚤の市、
森道市場といった野外フェスにも多数出演。
2014年には初の海外ツアーであるオーストラリア公演を成功させた。

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